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ダイエット方法と体験談の関連情報をお伝えしていきます。
振袖二の腕いりません!
キャミソールやタンクトップの露出の多い洋服が流行の最近、冬でも半そでタートルにコート、お店の中ではみんな腕出し、それについていくためには何とかしなくてはいけない二の腕のぷにぷにお肉です。
痩せている女性でも、二の腕のお肉がプルプルしていることに対して悩んでいる方が多く見えるらしいですよ(ちょっと嬉しい)。キャミソールやタンクトップ、袖なしのトップスから覗く二の腕が適度な柔らかさを保ちながらきちっと引き締まっている、とてもかっこいいで憧れまの二の腕。そんな二の腕を手に入れるために、挑戦したクササイズ。
二の腕のエクササイズ、きつそうですが、案外テレビを観ながらお家で気軽に出来る物が多いですよ。たとえば、体操座りをして、後ろに両手をつきます。
肩幅くらいに開いてついてくださいね。そのまま後ろに体重を乗せて腕を屈伸。
後ろ側で腕立て伏せをする形ですね。
二の腕を意識する事で、20回ほど屈伸を繰り返すと、いい感じに筋肉が反応してきます。
合わせて、ダンベルやペットボトルを両手に持って、腕を真上に伸ばします。ひじの位置を固定したまま、肘から下の部分(肘から指先)を後ろ側にゆっくりと倒します。しっかりと二の腕に意識を集中しましょう。そしてまたゆっくりと元の位置へ戻します。この曲げ伸ばしを30回程度繰り返すと、二の腕がピキピキと震えてきます。
慣れれば回数を増やしていきましょう。
私の場合はダンベル恐怖症の為、持ってるつもりでやってみました。どちらのエクササイズもゆっくりとした動作、二の腕の筋肉を意識する事は共通しています。ゆっくりと動かす事で、より負荷がかかり、筋肉を意識する事で、程よい刺激が感じられます。それほど難しいエクササイズではないので毎日続けましたよ。
私の中では3週間程度たった頃にはいい具合の引き締まり方でした。
お腹って何が入ってるんですかね(笑)?
かなりみっともない部分「お腹」。
何とかならないでしょうか?きっと部分痩せしたい箇所のアンケートをとったらダントツに1番のはずです。
年齢とともに気がつくとお腹がぽっこり、少し食べ過ぎたらお腹がぽっこり、油断してたらお腹がぽっこり・・・何故にこんなにお腹にはお肉が簡単についてしまうのでしょか?女性の場合は体が子供を産む構造のため、子宮付近には子宮を守ろうとして脂肪がつきやすくなっていると言われていますから、お肉がつきやすいのは仕方が無いことですね。でも、やはりなんとかしたいです。お腹のお肉のぽっこりを解消するにはもちろん、腹筋を鍛えればいいのです。が、この腹筋を鍛える事がなかなか難しいからお腹のぽっこりに悩む人がへらないんですよね。
体育の授業や部活動でやったようなハードな腹筋運動ではなく、もう少しスマートに腹筋を鍛える方法を発見しました。その方法とは、まず仰向けに寝転がってください。
足を肩幅程度に開いて、両ひざを立てて下さい。ゆっくりと肩から上半身を持ち上げます。おへそがチラッと見える程度のところまで持ち上げたらその位置で5秒間とまったままキープします。そしてゆっくりと元の姿勢に戻ります。
勢いで上げ下ろししちゃダメですよ。
腰に力をいれず、お腹に意識を集中します。
無理をすると腰を痛めてしまう可能性もありますから、気をつけてましょう。この動作を5回から10回程度からスタートして、慣れてきたら回数を増やしましょう。
腹筋運動はやればやるだけ効果が現れると信じて頑張ります!!
後姿美人て付いていきたくなりますよね。
特別な運動をすることなく、姿勢を正しく保つだけでダイエットが出来るとしたら、そんないいことありませんよね?常に正しい姿勢を保つのは結構厳しいんです。
普段から正しい姿勢を保っている方にとっては何でもないことかもしれませんが、少し猫背気味の方が、正しい姿勢を数時間保つだけで、背中の筋肉、腹筋、首筋、そして意識、疲れ果ててしまいます。もちろん私も疲れ果てる人です。
正しい姿勢を保つ為にはたくさんの筋肉を使う必要があります。
筋肉を使うということは、正しい姿勢でいるだけで常にエクササイズをしているということに繋がっちゃいますね。
悪かった姿勢を正しく保つように意識すると、普段使っていなかった筋肉を使うことになるので、筋肉量が増えて基礎代謝量も自然にアップして、太りにくくやせやすい身体を造ることに繋がります。もちろん筋肉がつくことで引き締め効果もありますので、見た目もスッキリとしてきますよ。では、正しい姿勢とはどのような姿勢でしょうか?壁などを使ってやってみると分かりやすいですよ。
壁の前に立ち、かかとを壁にくっつけ、足を閉じて立ちましょう。
頭の先を天井から1本のピアノ線で吊るされているイメージで首・背中を伸ばし、あごは引き気味にし、お尻とお腹に意識を集中して、ひざ、ふくらはぎ太ももを出来るだけ両足くっつける事を意識してください。その際に後頭部、肩甲骨、お尻、かかとが壁についているか確認ししましょう。
背中などは手が入る程度に浮いているのが理想です。その姿勢を保ったまま、壁から一歩前へ踏み出して見ましょう。その姿勢が正しい姿勢です。
姿勢を正しく保つ事で後姿がとても美しく見えます。
後姿美人度アップ間違いなし!と自負しております。
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